雑記



2010 5月18日

「SQL」の読み方について

SQLは普通に 「エスキューエル」 と読むらしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/SQL

「シークェル」 と読む事もあるみたいだけど

SQLの元となったデータベース言語が、IBM社が開発したRDBMSの実験実装である System R の操作言語「SEQUEL (Structured English Query Language)」であったことが由来である。

との事。

自分は勝手に 「スカル」 と読んでいて、ものすごく読みやすい読み方だと思っていたりする。
MySQLなら 「マイスカル」、PostgreSQLなら 「ポスグレスカル」

シークェル、シィークェル、スィークェル、スィーカェル、スィーカル、スカル。
あながち間違いではない・・・か!?
読みやすい(呼びやすい)と思うんだけどなぁ。







2010 3月8日

MySQL対応にしているため、yumでアップデートしてはいけなかったのを忘れていて、やってしまった。。。

以前作ったRPMが残っていたのでダウングレードインストールでなんとかなったけどあせりました。
気をつけないといけないなぁ。

rpm -Uvh --oldpackage /usr/src/redhat/RPMS/i386/postfix-2.3.3-2.1.centos.mysql_pgsql.i386.rpm

関連記事
http://perl.no-tubo.net/2009/10/02/centos5-3-postfixをmysql対応にする/







2010 3月6日

Webサービスを公開し、運用するために

なかなか面白い記事でした。
自分も独学でPerlを学び、MySQLを学び、少しずつスキルアップして様々なサービスを構築出来るようになりました。
ま、たいしたサービスではないですが(汗

最初は激安のレンサバから始めて、徐々にグレードアップして、レンタルではスペックが足りなくなり、専用サーバに移行しました(追い出されたと言う?)

専用サーバは管理の面で踏ん切りがなかなか付かなかったのですが、手探りで四苦八苦しながらスキルを身につけていきました。これももちろん独学です。

LINUXに触るのが初めて、ましてやコマンドラインでの操作なんて・・・と思っていましたが、GUIツールを使いつつなんとか管理(の真似?)出来るようになりました。

一年半ほど専用サーバを利用していましたが、WEBとデータベースを分けたくなり、思い切って自宅サーバを構築する事に。

で、現在に至っています。
今はネットでいろいろな情報を検索出来るので助かります。偉大な先人たちに感謝です。

自宅サーバでの苦労はたくさんありますが、好きなのであまり苦労とは感じていません。
ただ、次から次へと知識が必要になるので頭から煙が出そうです(笑

日々精進な毎日です。やはり継続する事が何よりも大事ですね。

あれ?サーバに関しての記事になってしまった・・・